TOP > 資料詳細

eスポーツが店舗集客の目玉になる?ゲーム型・リアル体験型eスポーツとは?

企業名:株式会社ラディックス

eスポーツという名前こそ知っているものの、どのようなものなのか分からない方へ、
└ 「6種類あるとされている種目」
└ 「種目による競技性の違い」
└ eスポーツ×リアルスポーツ「サイバースタジアム」について
センサーとプロジェクションマッピングの最先端の体感型ゲームの紹介とともに説明していきます

資料詳細説明

本記事ではeスポーツの6種類の種目と、種目による競技性の違いを説明していきます。
・ eスポーツの条件とは
・ eスポーツとゲームの違いは
・ eスポーツの6種類の種目とその特徴
1. 格闘技ゲーム
2. スポーツゲーム
3. レースゲーム
4. MOBA(マルチプレイヤー・オンライン・バトルアリーナ)
5. TPS(サードパーソン・シューティング)
6. FPS(ファーストパーソン・シューティング)

●このようなお悩みのある方におすすめ
└集客につながるコンテンツがない。
└ゲームで集客したいけれど予算が厳しい。
└時間もスタッフも不足している。

● eスポーツ×リアルスポーツ「サイバースタジアム」ならば!
└種類豊富なゲームと年齢制限が無いのでターゲット層が幅広い
└環境に合わせて自由自在に設置することが可能
└単純だから説明も不要なので少人数でも対応可能
└電源を入れるだけの簡単なオペレーション
└お客様の要望に合わせてカスタマイズOK
└低コスト

ホワイトペーパーは無料でダウンロードできます。
まずは、ダウンロードしていただき内容をチェックしてみてください。

対象業種

全業種 / 全業種

対象企業規模

中堅・大企業

【導入実績】

国内実績
・大手ショッピングモール内ゲームセンター
・ゲームメーカーとのタイアップによるスタジアム施設
・大型スポーツ施設内専用プレイゾーン
・スポーツ関連治療院・リゾートホテル
・オフィス内のリラクゼーションルーム
・ボウリング場

海外実績
・ドバイ(UAE):日本を紹介する施設内に先端技術として設置
・ドバイ(UAE):王子主催のスポーツイベントに招待設置
・インド(PUNE):日印合弁会社に複数納入、設置
・インド(MUMBAI):日本のゲームメーカー専用施設内に設置
・アメリカ(NYC):日本の大手スポーツ用品メーカーの基幹店に設置
など

【ご提供いただく個人情報のお取り扱いについて】

  • 資料のダウンロードに際して、以下の事項に同意されたものと見なします。
  • ご入力頂いた個人情報は、「株式会社ラディックス」へ収集されます。
  • 「株式会社ラディックス」からのメールマガジン、電話、送付物による情報提供サービスを受け取ります。
  • 提供された個人情報は、各情報提供元企業のプライバシーポリシー下で適切に取り扱われます。

おすすめ資料